【中1英語】ワーク50ページ!これが期末の現実だ

【中1英語】ワーク50ページ!これが期末の現実だ

鳩山中学校は中間テストがない学校だ。

その分、期末テストの範囲が長くなる。

今回の英語はUnit4まで。

学校の先生も「Unit4までやっておけば大丈夫」と言っているらしい。

まあ、そうだろうな。

ただ、中1生にとってこれはなかなかの量だ。

ワークに換算すると、約50ページ。

中1生がこれを直前に仕上げようとするのは、正直かなりしんどい。

中間テストがないということは、その分の勉強機会がまるごと抜けているということでもある。

1学期の前半に学んだ内容を、どれだけ復習できているかで、今回の仕上がりは大きく変わってくる。

やっぱり、こういうときに普段の積み上げが出る。

直前に50ページをなんとかしようとするより、日々少しずつ触れてきた生徒のほうが、明らかに落ち着いて取り組める。

テスト前の余裕って、結局そこから来るんだよね。


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サクセス未来塾
にっさい花みず木校
教室長 中村