【寿司打】タイピングに自信があったのに中学生に完敗した話

【寿司打】タイピングに自信があったのに中学生に完敗した話

少し前、「寿司打」という日本語タイピングゲームで中学生と競いました。

タイピングの速さには、正直ちょっと自信があったんです。

でも結果は完敗でした。笑

タブレットが当たり前の世代なので、指の動きがぜんぜん違いました。

僕がまだ考えている間に、もう次の文字へ進んでいくんです。

以前のブログに書いたように、普段は音声入力ばかり使っているので、キーボードを打つ機会が減っていたのも正直あります。

それもあって最近、入力環境を見直したいなと思い始めていて、「分割キーボード」というものが気になっています。

まだ購入までの勇気は出ませんが・・・笑


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サクセス未来塾
にっさい花みず木校
教室長 中村